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空の工場

​防熱設計(防熱コンサルタント)

​2026年3月より、防熱設計検討サービス開始。

冷凍冷蔵倉庫の省エネルギー計画は、設備ではなく外皮計算で決まる

冷凍冷蔵倉庫は、防熱設計で熱の侵入量が決まり、その熱を処理するため設備能力が確定

日本防熱の一次防熱設計検討サービスとは?

多い検討課題

設備容量(電気契約容量)が大きい

電気代が高い(ランニングコストが高い)

既存倉庫で結露が発生している

​断熱仕様の根拠が不透明.etc

防熱計画

アプローチ

1st STEP 防熱設計

2nd STEP 外皮熱負荷算定

3rd STEP 設備容量(能力)算定

4th STEP 電力消費算定

​外皮の違いによる効果(例)

設備容量    :約20%削減

年間電気使用量 :約45万kWh削減

​防熱コンサルタント・防熱一次設計の問い合わせは下記より

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